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        <title>鳥取・岩美発　かっちゃんBlog</title>
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        <description>日本共産党岩美町議・田中克美のblogです。</description>
        <lastBuildDate>Mon, 08 Sep 2008 11:14:30 GMT</lastBuildDate>
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            <title>９月議会一般質問を通告</title>
            <description>	　９月議会の一般質問の通告締切が本日午後５時。
	　さきほど通告用紙に清書し、これから提出する。
	　
	　質問事項は２点。
	　農業に対する支援と町職員の雇用と働き方について。
	&amp;nbsp;
 </description>
            <link>http://www.tanaka-katsumi.net/modules/wordpress/index.php?p=2008</link>
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            <title>モズの初鳴き</title>
            <description>	　「キチキチキチ…」という鋭い鳴き声が、向いの家の高い樹の方向から聞こえた。
	モズの初鳴き。
	&amp;nbsp;
	　秋の訪れが本格的になったことを示す鳴き声だ。田んぼでは９月に入ってから稲刈りが盛んになっている。
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            <link>http://www.tanaka-katsumi.net/modules/wordpress/index.php?p=2007</link>
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            <title>菅直人氏も政治の中身示さず</title>
            <description>	　朝のＮＨＫ政治番組、自民党総裁選・総選挙をめぐって与野党に聞く―とうたいながら、結局登場させたのは自公と民主のみ。
	&amp;nbsp;
	　あからさまな２大政党持ち上げの番組づくりだ。
	&amp;nbsp;
	　自民も公明も政権投げだしの国民に対する謝罪なし、小泉・安倍・福田と続いた大企業優先・国民いじめの構造改革路線に反省なし。公明なんぞは、国民の苦しみに心を寄せる政策を実行する福祉の党・平和の党だといけしゃあしゃあと宣伝するあつかましさ。だれがつくった苦しみなのだ、謝罪の気持ちなどさらさらなし、というのがよくわかる顔だった。
	&amp;nbsp;
	　野党代表の菅氏は、政権交代して何をやるかと問われて、官僚支配を時間がかかってもやめさせるなどということしか言うことがない。大企業のいいなりになってすすめてきた庶民増税・大企業大資産家減税に一言もなし、アメリカいいなりの膨れ上がった防衛費の見直しにもふれず。
	&amp;nbsp;
	　要するに、自民・公明はもちろんだが、その対立軸になっているはずの民主党にも今の行き詰まった政治の中身を変える意志も能力もないということを証明する一つの事例だ。
 </description>
            <link>http://www.tanaka-katsumi.net/modules/wordpress/index.php?p=2006</link>
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            <title>岩美の魚と漁業を考えるシンポジウム</title>
            <description>	　昨日６日午後２時から、岩美町支部が牧谷の渚交流館で開いた「シンポジウム　岩美の魚と漁業を考える」は、シンポジストを含めて４３名が参加。
	&amp;nbsp;
	　準備に取り組んだ支部のみんなが、よかったと喜んでいる。
	&amp;nbsp;
	　船木祥一・田後漁協組合長（町議）、生越日出夫・海区漁業調整委員（県漁協網代支所長・県底引き協会長）、居組恵美子・県漁業網代支所女性部長、西垣英彦・岩美町副町長のシンポジストのみなさん、党支部主催の企画にこころよく賛意を示してくださり、出席を引き受けてくださったことが、まず何よりのよかったこと。
	&amp;nbsp;
	　衆院比例予定候補の中林よし子さんを加えた５名のシンポジストの発言、会場からの質問や意見、町への要望なども語られたことは、全体が参加者の胸に届いたのではないだろうか―司会として参加者のみなさんの表情から受けとめた感想だ。
	&amp;nbsp;
	　昨日は後片付けがすんでただちに西部に出張したため、一言も書くことができなかった。
	　４日に大阪から帰宅後、ブログにむかう余裕がなかったので、ごぶさたしてしまった。
	　またよろしくお願いしたい。
	6日朝日に映える丹波クリ
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            <link>http://www.tanaka-katsumi.net/modules/wordpress/index.php?p=2005</link>
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            <title>私の読んだ山本周五郎－その１６</title>
            <description>	大阪行きの車中とホテルで読了―「一人ならじ」(「新潮文庫」)。
&lt;br /&gt;
 </description>
            <link>http://www.tanaka-katsumi.net/modules/wordpress/index.php?p=2004</link>
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            <title>魚と漁業を考えるシンポジウムに感謝の言葉</title>
            <description>	　６日に党支部主催で計画しているシンポジウム「岩美の魚と漁業を考える」のシンポジストにお会いするため訪問。
	　魚料理を研究し岩美の新しい味を開発、発信している民宿経営の女将さんたちにシンポジストをお願いしていたのだが、結局土曜日ということでお客さんがあり、要請にこたえられないということになった。
	　訪問してお話しているなかで共通して語られたことは、「ありがたい企画だ」ということ。
	&amp;nbsp;
	　そして岩美の人間ならだれでも、岩美の魚がこの先どうなってしまうのか、心配しているということでも、共通の思いを抱いているということ。
	&amp;nbsp;
	　結局その人たちの推薦で、県漁協網代支所の婦人部長の居組恵美子さんにお願いすることにし、了解をいただいた。
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            <title>「週刊明るい岩美」９月７日号作成</title>
            <description>	　明日３日大阪で長男の結婚式をおこなうために、昨晩おそくに「週刊明るい岩美」７日号の原稿を作成。
	　帰宅する４日昼には印刷できあがる予定。
	　
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            <title>マッチポンプ</title>
            <description>	　政権与党の公明党の選挙目当ての思惑で、定額減税なるものが政府の総合経済対策のなかに含まれた。
	　今朝のニュースを聞いていると、規模と財源をどうするかで自公の間に隔たりがあるという。
	&amp;nbsp;
	　テレビの討論会で公明党は、選挙目当てではないと釈明しているが、選挙向けの実績づくり・宣伝材料づくりであることは明らかだ。
	&amp;nbsp;
	　自分で火をつけて消し役にまわって存在感を強調する人物をさして「マッチポンプ」というが、定額減税を自民党にねじこんだ公明党はまさにマッチポンプ。
	&amp;nbsp;
	　増税・負担増など押しつけて国民を貧困に陥れた公明党が、その責任には口をぬぐって庶民の味方づらして減税の実績をあげたことにする。マッチポンプの典型がここにある。
	&amp;nbsp;
	　また、失政の責任を認めず減税を主張するのは、政策上では右往左往しているということになる。
	&amp;nbsp;
	　「マッチポンプ」ならば悪意ある犯罪、「右往左往」ならば無能力―いずれにしても政権を担当する資格、資質がないということだ。
	&amp;nbsp;
 </description>
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            <title>もどかしさ感じる集中豪雨解説</title>
            <description>	　局地的な豪雨による災害が頻発する昨今だが、１０年前、２０年前にこんなにあったかな、というのが私の実感。
	　
	　気象解説は発達した低気圧と太平洋高気圧のすき間を湿った大気が通り抜けて東海、東京に豪雨をもたらしたと説明する。
	&amp;nbsp;
	　以前はこんなに何度も何度も局地的な豪雨情報を聞くことはなかったように思っている私には、なぜ局地的な豪雨をもたらす条件が頻発するのかを解明してほしいのだ。
	&amp;nbsp;
	　起こっている事象の現象的な理由の説明はあるのだがその理由がなぜ生じるのか、について解説することはその他のことでも案外にまれなのではないか―これが気象解説をきいていて私が思ったこと。
	&amp;nbsp;
	　私のもどかしさは、そこからきている。
	&amp;nbsp;
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            <title>「週刊明るい岩美」８月３１日号作成</title>
            <description>	肉体も頭脳も超忙しく、ようやく「明るい岩美」原稿を作成。
	農業、漁業用燃油高騰に対する新たな町支援策について紹介したもの。
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