2011年12月30日(金曜日)

サケの飼育5日目

カテゴリー: - katsumi @ 12時10分47秒

昼前の水温9度。

9匹の孵化を確認しました。

 

 


2011年12月29日(木曜日)

サケの飼育4日目

カテゴリー: - katsumi @ 23時50分18秒

今朝の水温9度。

先行して孵化したもの以外には、今日のところまだ変化はみられません。

 

 


トトの柔軟体操

カテゴリー: - katsumi @ 00時20分46秒

好天に恵まれた午後のひととき、コタツの祖母の上に乗って、仰向け姿勢で身体をねじる柔軟体操(?)に興じるトト。

 


2011年12月28日(水曜日)

サケの飼育3日目

カテゴリー: - katsumi @ 23時59分24秒

水温は8度。

 

今日の昼に孵化した数を見当つけてみましたが、8匹はいました。

 

 

 


朝宣伝192日

カテゴリー: - katsumi @ 23時57分54秒

6時55分から9時まであいさつ。

 

気温は1度から4度に。

 

朝目ざめたときの体感温度から寒いと感じていたが、やはり1度では寒いはず。

 

それでも寒さは身につけるもので何とかなりますが、身体の末梢部分が感じる冷たさはきついものです。

 

今朝は普通のゴム長を何気なく履いて出たものですから、消雪装置から流れ出る水の上に立ちつくす足は、冷水に浸したような感じがするほど冷たく、1時間過ぎたころからは痛さを感じるほどになりました。

 

励ましの反応があればこそ、2時間がもてるのです。

 

今日聞いた話では、鳥取市在住の高齢のある男性が(この方は時々鳥取市から岩美方面に車を走らせるのだそうです)、「しち山に立っているのはだれだ」と話題にし、「カンパを渡したい」と言っておられるそうで、反応も人さまざまだということでしょうし、だからこそ継続することがなにより大事だということを、あらためて肝に銘じておきたいものです。

 


2011年12月27日(火曜日)

「週刊明るい岩美」12年1月1日、8日合併号

カテゴリー: - katsumi @ 18時59分44秒

「週刊明るい岩美」新年合併号の原稿作成しました。

 

12月議会の一般質問最後のやりとり、3.11を受け止めた町総合計画にするよう問題提起したものです。

 

時間が足りなくて入り口でおわり、町長の答弁が私の言いたかったことと必ずしもかみ合っていないのですが、それをただして議論をすすめる時間がありませんでした。残念でしたが。

 

PDFはこちら→


サケの稚魚

カテゴリー: - katsumi @ 14時59分39秒

水槽投入の翌朝の今朝、早くも数匹が孵化しています。

朝の水温は7度。

 

  写真は午後

 


2011年12月26日(月曜日)

私の読んだコナン・ドイル―その9

カテゴリー: - katsumi @ 22時17分24秒

「シャーロック・ホームズの事件簿」(延原謙訳・新潮文庫)を読了。

 

ドイル原作のホームズ物で単行本として刊行されたもの(長編4、短編集5)はこれですべて終わったことになります。

 

そうなるのですが、訳者の言葉によれば短編から日本語版の文庫にする際、掲載しなかった短編があり、それらをまとめて刊行し新潮文庫版「シャーロック・ホームズ全集」として完結させたのだそうです。

 

それが次に読む予定の「シャーロック・ホームズの叡智」です。


私の読んだ池波正太郎―その40

カテゴリー: - katsumi @ 22時06分28秒

鬼平犯科帳第16巻を読了。


サケの卵入手―今季の飼育開始

カテゴリー: - katsumi @ 21時40分53秒

サケの卵を今晩受けとり、いよいよ飼育開始です。今回は玄関ではなく、部屋のなかに水槽をおきました。

 

土曜日には準備ができていた水槽に入れると、黒い目が卵のなかに見えているのがかなりあります。

 

  ざっと数えて250はあります。

 

それどころか卵から頭を突きだして動いているのがいました。

 

  水温は8度弱。

 

例年より2週間はおそい受取りですから、飼育開始から時間をおかずに孵化しそうです。以前の記録では、12月中旬にはほとんどが孵化していますから、やはり遅いことはおそいようです。


朝宣伝191日

カテゴリー: - katsumi @ 21時28分59秒

雪が積もって初めての行動となりました。

 

降雪と消雪の水に備える段取りと雪道のため、到着が少し遅れ7時15分から9時まであいさつしました。

 

時折強い風が方向を変え前後、左右から吹きつけ、何事もなければ車がはねた水が顔にかかることはない場所に位置しているのですが、今日は顔正面に吹き付ける風で大型トラックのはねた水しぶきが2回、顔にまともにきました。ただし、しぶきですから、大したことはないのですが。

 

土日と降り続きかなりの雪が積もった月曜出勤日ということで、今朝の車はふだんより30分以上も早く出勤しているように見受けられました。そのためでしょう、7時40分を過ぎると車が極端に少なくなりました。

 

気温は3度4度を行きつ戻りつしていました。


2011年12月25日(日曜日)

サケの卵受けとり延期

カテゴリー: - katsumi @ 23時00分59秒

例年より約2週間おくれになっているサケの卵の飼育開始ですが、予定した24日午後は天神側漁協の方の都合で卵が到着しないという連絡が、自宅に入っていました。

 

今朝の連絡で明日26日夕方に受けとりに来るようにということでした。

 

昨年までは一度もなかった事変も、今年の川の水温が高いという気候変動による影響です。

 

昨日の朝、急ぎ仕事に水槽の準備を整え、不足していたろ過材を購入し、受け入れ準備は万端です。


クリスマス寒波襲来

カテゴリー: - katsumi @ 22時53分41秒

今冬の積雪第2弾は、文字通りのクリスマス寒波でした。

 

24日はじめは浜雪(里雪)であったのか、浦富、田後など海岸部でもわが家とそう変わらない積雪がありました。

 

  車の上もこの程度の雪

 

24日夕方からの雪は、山雪のもようで、今朝配達に出かける時には長靴は完全に雪にはまり込み、愛車は雪に埋まって、四輪駆動の軽トラで出発しました。

 

  県道脇の斜面の竹が着雪で垂れ下がっています。

  水分の多い雪が電線に付着しています。

 

  断続的に降り続いた雪は、わが家の付近で50センチほど積もっています。

 

軽トラも雪のなかに突っ込むと、前にも後ろにも動きません。

 

昼過ぎには、軽トラと妻の車の2台分のスペース確保に雪かきをしました。

 


2011年12月22日(木曜日)

「週刊明るい岩美」12月25日号

カテゴリー: - katsumi @ 23時58分36秒

「週刊明るい岩美」12月25日号の原稿作成しました。

 

12月議会一般質問でとりあげた東部広域の可燃ごみ減量問題です。

 

PDFはこちら→


私の読んだ池波正太郎―39

カテゴリー: - katsumi @ 21時45分20秒

鬼平犯科帳第15巻を読了。

 

この巻は特別長編「雲竜剣」。雑誌に7月にわたって連載された当時、読者は次号発売を待ちきれなかたのではなかろうか、と思います。

 

親子が剣をもって対峙しどちらも死を迎えるシーンまで、緊迫の展開に、長篇時代物のだいご味を感じます。


朝宣伝190日

カテゴリー: - katsumi @ 16時40分12秒

昨日21日、朝のあいさつ行動につづいて午後にある2つの会議の準備のため、ブログ更新にむかう余裕がありませんでした。

 

夕方からはノートパソコンを持ち歩き、更新する予定でしたが、パソコンがたちあがらず結局なにもできませんでした。

 

昨日の朝宣伝は、国道9号のいつものしち山峠で7時から9時まであいさつしました。

 

目の前にある交通事故で壊れたとおもわれる温度計はそのまま放置され、太陽光発電による新しい温度計が設置されていました。

 

気温は4度から5度に。

 

暗くてよく見えません。何台か連なった最後の1台が、私の前をゆっくりと動きながら手を振ってくれました。シルエットの感じでは同級生のようなのですが、しかとはわかりません。

 

でもうれしかったですね。


2011年12月19日(月曜日)

朝宣伝休み

カテゴリー: - katsumi @ 23時41分47秒

時間に追われていた仕事が片付かなくて、朝方まで起きていました。

 

そのため朝宣伝に出かけませんでした。

 

残念ながら仕事のほうも、結局片付かないままでした。

 

 


2011年12月18日(日曜日)

鳥たちは、雪到来でさっそく里に

カテゴリー: - katsumi @ 18時31分34秒

いつもの冬の最初の雪は里雪になることが多く、中山間地のこの辺りより海岸に近い地域に降るのですが、今回の雪はいきなり山雪でした。

 

そのため岩美町内で北に位置する平野部には積雪がなく、山雪が降る鳥取市内のほうが雪があるという状態です。

 

山に雪が積もっているために、わが家の柿の実を食べに、鳥が来ていました(17日午後)。

 

 

 

 


冬到来

カテゴリー: - katsumi @ 18時22分09秒

いきなり20センチほど雪が積もりました。

 

10日、私の住む小田地区の谷筋から望む中国山地が雪を冠っていました。

 

 

16日昼前から予報通りに雪が降りはじめました。

 

  正午過ぎ

 

 

夕方には10数センチの深さになっていました。

 

17日、20センチほどの雪で、こんなに積もるとは予想していませんでした。

 

  午後のわが家

 

  県道から家にのぼる雪道

 

  車は玄関前に上がれず、県道わきに

 

 

 


私の読んだ池波正太郎―その38

カテゴリー: - katsumi @ 00時12分08秒

鬼平犯科帳第14巻を読了しました。

 

密偵の死に涙する木村忠吾の後ろ姿を眼前にしているかのような気持ちに、読み手である私を落ち着かせる作者のわざに、このシリーズを手にしてよかったと思いました。


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