2010年6月30日(水曜日)

クモの巣―夏近し

カテゴリー: - katsumi @ 23時04分40秒

宣伝から帰り止めた車から降りたところで、クモがはった巣の真ん中に鎮座している姿を発見。

 

いよいよ夏がちかいんだなと思った。


朝宣伝42日目

カテゴリー: - katsumi @ 10時03分52秒

今朝は陽射しがつよいなか、6時38分から8時40分まであいさつ。

 

あいさつしながら複数人乗車の車を数えてみた。

 

確認できたもので133台、意外と少ない。

 

今朝は目の前で3台が玉突き衝突寸前のきわどい場面を演じた。カーブ手前なのに車間距離ほとんどない接近状態で時速7〜80キロはありそうなスピードで、タイヤのきしみ音、衝突寸前でハンドルを切ってかわす、というアクロバット操作。

 

流れがあるのでスピードはともかく、車間距離をほとんど取らない車がかなりあるのは、ずっと気になってきたこと。

 


忘れてはらなないこと―日本軍のしたこと

カテゴリー: - katsumi @ 00時15分20秒

「しんぶん赤旗」29日付文化欄掲載のコラム「朝の風」は、「日本軍のしたこと」を忘れない―と題した文章。

 

その中、後半部分は次のようなもの。

 

 戦時中、日本軍は他国の住民に対しても虐殺行為をおこなった。「南京虐殺」は知られているが、1944年6月を中心に起こったインドネシアの住民虐殺事件を、日本人は記憶しているだろうか。当時ボルネオと呼ばれたカリマンタン島ポンティアナックで、占領中の日本海軍が「住民に反日陰謀」があったとして、地域の王族や郵便局長、医師などを家族もろとも虐殺した事件である。軍刀による斬首も含めその数は2千とも2万ともいわれ定かではない。分かっているのは「戦闘時の混乱」などではなく、「平穏な」町で起こった惨劇だということだ。

 

 処刑の現場となったポンティアナック郊外のマンドールには日本軍の蛮行を描いたレリーフと慰霊塔が立っていて、毎年6月28日には慰霊式典があるという。現地では「日本を恨まないが忘れないで」と語っているそうだ。「戦争を忘れない」ことが平和への約束なのだと痛感した。


2010年6月29日(火曜日)

三大銀行が10年以上法人税ゼロ―この不公平税制こそただせ

カテゴリー: - katsumi @ 23時55分07秒

 志位委員長が28日の演説で日本の法人税が高すぎるという財界の言い分は、事実と違うことを指摘。

 

 そのなかで「三大銀行グループ(三菱UFJ、みずほ、三井住友)が10年以上、法人税を一円も払っていないことを告発。

 

 それによると2010年3月期決算では、三菱が3887億円、三井住友が2716億円、みずほが2394億円の当期純利益を計上、黒字となったが法人税はゼロ。その一方で、中小企業向け融資はこの1年間で、合計3兆8500億円も減らしている。みずほでは3人の前役員が1億円以上の報酬を手にしている。

 

 製造大企業の法人税の実態もとんでもないもの。

 

 実効税率は40%なのに、ソニー12.9%、住友化学16.6%、パナソニック17.6%、京セラ18.9%、あのトヨタ自動車は30.1%などなど。

 

 わが町でもサンヨーの電池部門を担っていた工場が黒字なのに、連結決算を適用した数年前、固定資産税3600万円ほど返還したことがある。

 

 こんな優遇税制がいろいろとしくまれていることが、実効税率を有名無実なものにしているのだ。

 

 しかもけしからんことに、財界は「法人税が高い」というとき、税制上のこうした優遇措置を計算に入れていないのだ。


選挙はがき

カテゴリー: - katsumi @ 23時15分04秒

今日午後は、私の町議選のポスターの最終の色校正が終わり、印刷にゴ−をだした。

 

そして夜には、選挙はがきの案を完成。

 


朝宣伝41日目

カテゴリー: - katsumi @ 09時21分19秒

6時35分から8時40分まであいさつ。携帯がマナーモードになったままでアラーム音きこえず。

 

7時10分までの車を数えたら、360台を超えた。

 

反対車線もついでに10分から数え520台を超えたあたりであいさつがおろそかになるのが気になり、中止して時間を見たら7時40分を過ぎたところ。

 

反対車線で千数百台というところか。

 


2010年6月28日(月曜日)

民主党の稚拙さにはほとほとあきれる…

カテゴリー: - katsumi @ 10時53分25秒

政治の世界は「一寸先は闇」とは、よく言われることだが、それは敵味方も含めたトータルな部分であるだろう。

 

ところが民主党をリードしている政治家たちには、自分たちの言動の影響も全く見えないようで、これは政治の世界の闇に責任があるのではなく、政治的に稚拙だということをしめしているだけだ。

 

鳩山前首相につづき菅首相も似たり寄ったりで、マニフェストに書いてない「消費税10%」をぶち上げ、周囲は代表の発言だから「公約」だと容認。

 

支持率がそれによって下がることが分かったら、とたんに「かん」しゃく玉をマスコミに向けて打ち、議論を呼びかけたところまでが公約だとのたまう。

 

世界から3流と評される政治家像は民主も同様だということ。

 

時事通信と産経新聞の記事を紹介しよう。

 

「消費税」発言トーンダウン=参院選への影響懸念―菅首相
6月27日19時10分配信 時事通信

 

 【トロント時事】菅直人首相は26日、自身の発言をきっかけに参院選の大きな争点に浮上した消費税増税について、各党に議論を呼び掛けることが「公約」と記者団に説明し、発言をトーンダウンさせた。税率10%への引き上げにまで言及したものの、「引き上げありき」と有権者に受け取られれば、参院選にマイナスになりかねないと判断したようだ。

 

 「消費税を含む税制改革の議論を(各党に)呼び掛けるところまでがわたしの提案だ」。首相はムスコカ・サミット(主要国首脳会議)出席のため滞在中のトロント市内で26日、記者団にこう語った。サミットでも首相は、財政再建と経済成長を両立させる方針を示したが、消費税には言及しなかった。

 

 首相は党の参院選公約を発表した17日の記者会見で、税制改革案の取りまとめに当たり、自民党が掲げた消費税率10%を「参考にする」と表明。21日の記者会見では、この発言を「公約と受け取ってもらって結構」とまで言い切った。

 

 しかし、党内論議なしで首相が具体的な数値に言及したことに対し、小沢一郎前幹事長が不快感を表明。「直ちに10%へ引き上げるとのイメージが有権者に定着している」(幹部)と、選挙への影響を懸念する声が上がっていた。実際、報道各社の調査で、首相交代でV字回復した内閣支持率に、早くも陰りが見え始めている。

 

 もっとも、発言が「ぶれた」と有権者に受け取られれば、選挙に逆効果となりかねない。多くの民主党関係者の脳裏をよぎるのは、1998年の参院選で当時の橋本龍太郎首相が減税に関する発言を変え、自民党が惨敗したことだ。「これ以上、ぶれてはだめだ」。ある党幹部は、首相の発言後退に対する有権者の反応にも、神経をとがらせている。 

 

民主党が一転して「消費税」争点隠しへ みんなの党に秋波?
6月28日5時22分配信 産経新聞

 

 参院選の最大の争点に浮上した消費税増税について、菅直人首相が発言をトーンダウンするなど民主党が「争点隠し」に躍起となっている。「消費税率10%」に言及した首相の発言後、世論調査で内閣支持率が下落し参院選への影響が出始めているためだ。

 

 「私は(各党に消費税の議論を)呼びかけると申し上げたが、皆さんが書いている見出しだけ読むと書いていない。もうちょっと正確に言ってほしい」 菅首相はカナダ・トロントでの同行記者団との懇談で報道に八つ当たりした。

 

 消費税増税論議を参院選で掲げようとしたのは首相自身だが、フジテレビ「新報道2001」の24日調査でも支持率は46・8%と5割を割り込み、1週間前と比べ6・4ポイント下がるなど影響は如実に出ている。民主党の菅首相グループに所属する東京選挙区候補の27日の街頭演説では、こんな発言も飛び出した。

 

 「参院選は消費税が争点ではない。争点になるなら次の衆院選だ。参院選は政治行政の改革を民主党にやれということを表していただく選挙だ」

 

 この候補の応援に駆けつけた枝野幸男幹事長も消費税に触れることはなかった。最近、枝野氏が街頭演説などで直接「消費税」の文言に言及することはほとんどない。

 

 仙谷由人官房長官と民主党の枝野幸男幹事長、玄葉光一郎政調会長、安住淳選対委員長は27日夜、都内のホテルで参院選の情勢について意見交換したが、与党で過半数維持に必要な56議席を得るのは現状では困難との見方が多数を占めた。

 

 「自民党に無党派層を引きつける勢いはない」との認識でも一致したが、安住氏は出席者に消費税について「あまり発言しないでほしい」と自制を求めた。

 

 ただ、「争点隠し」に躍起になり、発言を軌道修正することは逆効果にもなりかねない。過去にも故橋本龍太郎首相が平成10年の参院選で、恒久減税をめぐり発言が二転三転し、自民党は敗北、橋本氏は退陣に追い込まれた例がある。

 

 一方、枝野氏はみんなの党などに秋波を送りはじめている。

 

 「安定的な数を得てもテーマごとに考え方が近い皆さんの意見を取り入れ、幅広い合意で進めたい。行政刷新ならみんなの党と大変近い。財政健全化では園田博之・たちあがれ日本幹事長と新党さきがけの時(一緒に)やった。労働者の立場では社民党と近い。野党のよい意見があれば、取り入れるのは与党の器量だ」

 

 枝野氏は27日午前のBS11の番組収録でこう語り、参院選後の部分(パーシャル)連合を示唆した。

 

 もっとも、枝野氏は同日午後、東京・池袋での街頭演説では「行政改革担当大臣を1年半もやりながら結果を残せなかった」と渡辺喜美みんなの党代表を批判した。「連携をちらつかせ有権者の新党離れをねらう作戦だ」(みんなの党候補)との見方もあるが、支持率がV字回復した内閣発足時の余裕がなくなっていることの証左ともいえそうだ。 (榊原智、小田博士)

 


朝宣伝40日目

カテゴリー: - katsumi @ 10時40分22秒

朝宣伝も8週目に入った。6時35分から8時35分まであいさつ。

 

今朝は雨になりそうな曇り空で、いつもより運転手の顔が見やすかった。

 

会釈する人も含めて増えていることを実感、大きく手を振る人も出てきた。

 

通行車両の数は1500台前後かなと思ってはいたが、あまり関心はなかった。

 

今日はふと台数を数えてみようかという気になり、ちょうど車両が増えるころで上り列車が見えた時点(7時10分ごろ)から数を口にしながらお辞儀した。

 

予想をはるかに超えてびっくり、8時35分までに1797台(定期バス、バイクを含む)が通過。

 

これだとあいさつする2時間の総数は、2100台前後になりそうだ。反対車線は数えようもない。


2010年6月27日(日曜日)

日本の法人税は高くない―日本経団連の税制担当幹部が認める

カテゴリー: - katsumi @ 22時37分06秒

 いま財界は法人税引き下げの論拠として、「日本の法人税は高い」ということを主張している。

 民主党や自民党など法人税引き下げ、消費税増税を集中している政党、政治家は、法人税は高いとこぞって主張している。

 

 そこに日本経団連税制担当幹部である阿部泰久・日本経団連経済基盤本部長が「日本の法人税は高くない」と税の専門誌で認めていることが、「しんぶん赤旗」24日付の一面で紹介された。実にタイムリー。

 

 記事によれば、阿部泰久・日本経団連経済基盤本部長は、税の専門誌で以下のようにのべている。

 

 法人税について「表面税率は高いけれども、いろいろな政策税制あるいは減価償却から考えたら、実はそんなに高くない」との見解を表明。「税率は高いけれども税率を補う部分できちんと調整されている」と説明(税の専門誌『税務弘報』1月号)。

 

 阿部氏は、大企業の実際の税負担率が高くない理由についても二つの要因を指摘している。

 

 一つは、研究開発減税や租税特別措置などの政策減税。製造業では「実際の税負担率はおそらく30%台前半」。

 

 もう一つは、大企業は税金の低い国でかなりの事業活動を行って」いることから、「全世界所得に対すする実効税率はそれほど高くない」。「他の国がもっと税率を下げてしまったので、調整が必要だというのは建前的な発言」だと、明かしている(『国際税制研究』2007年)。


議会報告活動

カテゴリー: - katsumi @ 14時02分26秒

参院選が始まって日本共産党の政治活動は選挙法の道理のない規制を受ける。

 

選挙法の規制対象とする政治j活動は団体のそれであり、個人の政治活動は規制されない(もちろん選挙活動に踏み込むと判断される活動になれば規制を受けるが)ので、私は議会報告活動を文書によるものはこれまでもしていきたし、いま現在もしているが、今回の参院選には街頭からのスピーカーをつかった報告活動をはじめた。

 

 


箱入り娘ならぬ箱入り猫

カテゴリー: - katsumi @ 09時05分34秒

箱が好きなチャチャ。

選挙の事務所になっている部屋のテーブルの上に、ビラを入れるための小さな箱をおいたら、さっそくその中に身体をちじめるようにおさまり、箱のふちを枕に寝入っていた。


2010年6月26日(土曜日)

朝宣伝のスタイルがこれ

カテゴリー: - katsumi @ 20時23分30秒

昨日の朝宣伝の姿を「しんぶん赤旗」の岩見記者が写真に撮り、今日付けの「しんぶん赤旗」に短い記事とともに掲載された。

参院公示後なので、タスキなし。近くにとめた車のそばには党名が入らないノボリ「大企業減税の穴うめ 消費税増税ストップ」をたてている。

 

7時半過ぎの写真だが正面に陽がさしているため、しかめっ面になっているのが残念。突っ立っているように見えるのも残念なところで、ほんとうは通過する1000台以上の車一台いちだいに、それぞれのスピードに合わせた速さでお辞儀をしているのだ。


無法地帯・阿久根市に正常化の動き

カテゴリー: - katsumi @ 11時26分43秒

法治国家・日本に首長自身が無法地帯を出現している市として世間の注目を集めていた鹿児島県阿久根市。

 

今日のニュースで市職員自身が、正常に戻す動きを開始したことを知った。(毎日新聞記事→こちら

 

議会や市職員、市民は何をやっているのか、と思っていたが、先の市民によるリコールの動きに続く今回の行動は、当然と言えば当然だが、歓迎すべきこと。

 


朝宣伝40日目

カテゴリー: - katsumi @ 11時16分39秒

雨模様なのでズボンもカッパをはき長靴姿でのぞんだが、こちらの勢いがまさったか、雨は降らず蒸し暑かった。

 

6時40分から8時40分まであいさつ。終わりの5分余りを雨降りのなかであいさつすることになった。

 


2010年6月25日(金曜日)

明るい岩美27日号作成

カテゴリー: - katsumi @ 14時08分10秒

「週刊明るい岩美」6月27日号作成。

 

6月議会報告第二弾として、可燃ごみ処理施設をめぐって議会が議決した建設要望決議について、経過と私の反対討論を書いた。

PDFはこちら―→


朝宣伝39日目

カテゴリー: - katsumi @ 09時17分18秒

6時35分から8時35分まであいさつ。

途中で岩見赤旗記者が写真取材にきた。

 

2時間のあいだあれこれ頭の中でめぐらせているが、プラスタ―を選挙の2大争点を押し出すものにしよう、どんなスローガンにするか…などと、今朝は考えつづけていた。

 

結論は出ていないが、何とか形にしたい。


2010年6月24日(木曜日)

鳥取県東部広域行政管理組合がすすめるゴミ処理施設建設の問題―NHK報道に関して

カテゴリー: - katsumi @ 22時50分27秒

 昨日のNHKラジオニュースのことだが、記事アップに失敗したのでもう一度書いておこう。

 

 昨日閉幕した鳥取市議会についての報道だったが、耳に引っかかる伝え方だった。

 

 東部広域行政管理組合に、鳥取市議会として可燃物処理場建設推進方を要請することを内容とする報告だったが、引っかかったアナウンサの言葉は、「地元住民と十分に話し合ったうえで建設すること」というものだった。

 

しかし市議会の決議の文書をみるかぎでは、「住民と十分話し合ったうえで建設すること」という文意は読み取れない。なぜこうした報道になるのか。

 

 


消費税は社会保障に…というウソ

カテゴリー: - katsumi @ 22時33分48秒

 消費税増税10%が参院選の最大の争点に浮上してきたが、マスコミは最大の争点だと報道してはいるものの、有権者に判断材料を提供していないと言わざるを得ない。

 

 次の記事はネット配信の産経新聞だが、民主、自民の言い分をそのまま伝えるだけに終わっているが、有権者国民に判断材料を提供するということからいうなら、それぞれの言い分を判断するために必要な脚色を施すのがマスコミの役割ではないのか。

 

 「菅直人首相は24日夜、NHK番組に出演し、消費税増税について、「自民党の提案では社会保障に充てたいとしているが、その考え方には基本的に同感だ。雇用につながる形で社会保障に充てた方が経済にとっても雇用にとってもプラスになると考えている」と述べた。自民党の参院選マニフェスト(政権公約)は社会保障や少子化対策に充てることを明確にした上で税率を当面10%に引き上げる福祉目的税化を打ち出しており、基本的に同調する考えを示したものだ。

 

 たとえば、消費税増税についていえば、社会保障財源に充当するというが、民主も自民も法人税減税とセットで消費税増税を打ち出しており、国家財政が厳しいことを理由に消費税増税を打ち出しながら、他方で法人税減税を公約に掲げることの整合性はあるのか、数字で示せば、法人税を25%にすれば年間9兆円の法人税減収、消費税5ポイント増税による税収増11兆円、財政再建と社会保障予算のための消費税増税といいながら、増減税による新たな税収増は2兆円にしかならず、消費税5%増では財政再建にも社会保障予算確保にもつながらないが、増税をかかげている民主党、自民党はこれを国民にどう説明するのか、ということなどを紙面を通じて問いかけなければならない。

 

マスコミの真摯な報道を願っている。

 


朝宣伝38日目

カテゴリー: - katsumi @ 17時45分11秒

今日は参院選公示。

今日から日本共産党名を全部はずしたプラスタ―、ノボリで、6時35分から8時30分まであいさつ。

「消費税増税ストップ」のスローガンに反応を感じる。

 


2010年6月23日(水曜日)

ホオズキのさわやかさ

カテゴリー: - katsumi @ 10時15分13秒

梅雨の雨によく似合うのはアジサイ…だけではなかった。

庭のすみに毎年育つひと群れのホオズキたち、その実と葉の緑のさわやかさが、少しの雨には似合う。


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