2010年3月31日(水曜日)

ビラ配布弾圧事件逆転無罪の高裁判決を評価する社説

カテゴリー: - katsumi @ 22時59分03秒

国公法堀越事件で29日に東京高裁が言い渡した逆転無罪の判決を社説が評価。

道理ある高裁判決と正当な世論を最高裁は無視できない。

 

朝日新聞    「赤旗」配布無罪―時代に沿う当然の判断だ

 

 国家公務員が休日に、公務と関係なく、政党の機関紙を配布したことを処罰するのは、表現の自由を保障した憲法に違反する。そんな判断を東京高裁が示した。

 公務員の政治活動に対するこれまでの規制の範囲は、不必要に広すぎた。表現の自由は民主主義国家の政治的基盤を根元から支えるものだ。そう言い切った判決の論旨を高く評価したい。

 被告は旧社会保険庁職員。2003年の衆院選前に、共産党機関紙「しんぶん赤旗」を自宅近くのマンションの郵便受けに配ったとして、国家公務員法違反(政治的行為の制限)の罪に問われた。同法とそれに基づく人事院規則は政党の機関紙などを発行、編集、配布してはならないなどと定める。

 公務員の政治活動については、「猿払(さるふつ)事件」についての1974年の最高裁大法廷判決が、長く合憲性判断の基準とされてきた。衆院選で社会党(当時)の選挙ポスターを掲示、配布した郵便局員を有罪とした判決である。

 猿払判決は、国家公務員の政治活動について、その公務員の地位や職種、勤務時間であったか否かなどのいかんを問わず、幅広く禁止できるという判断を打ち出した。

 今回、高裁判決は、この点について明確に疑義を呈した。公務員に対する国民の意識が変わったからだという。

 猿払事件当時は東西冷戦下、左右のイデオロギー対立が続いていた。社会情勢の不安定さもあって、公務員の政治活動についても、その影響力を強く考えがちだった。しかし、現在は民主主義が成熟し、表現の自由が大切だという認識も深まっている。

 こんな見方に立ち、判決は被告への罰則適用について「必要な限度」を超えていると指摘。公務員の政治活動そのものについても、許される範囲などについて「再検討され、整理されるべき時代」が来ていると述べた。

 妥当な、思慮深い判断である。

 もとより猿払判決には、かねて学界などから批判が多かった。今回の高裁判決は、時代や国民意識の変化を見極めたうえでの結論なのだろうが、むしろ裁判所の意識がようやく国民に追いついたという方が正確ではないか。そのことは指摘しておきたい。

 今回の事件では警察の捜査手法も問題となった。大量の捜査員を投入し、長期間尾行し、ビデオに撮るなど、異様さが際だった。

 ここ数年、ビラを配布しただけで刑罰に問われる事件も目立つ。いかにも軽微な行為を罪に問うことが横行すれば、社会は萎縮(いしゅく)してしまう。民主主義にとっては大きな妨げである。

 裁判は上告審に移り、論争が続く可能性が高いという。最高裁には、今回の高裁判決を踏まえた賢明な判断を求めたい。

 


毎日新聞   公務員ビラ無罪 注目すべき問題提起だ

 

 旧社会保険庁職員が休日に共産党機関紙を配布した行為は、国家公務員の「政治的行為」として刑事罰に問われるべきか。

 東京高裁は、表現の自由を保障した憲法に反するとして、1審の有罪判決を破棄し、無罪を言い渡した。常識に照らせば、処罰は国家公務員の政治活動の自由に対する「限度を超えた制約」に当たるとする。おおむね妥当な判断ではないだろうか。

 判決は、インターネットの普及などにも触れて、表現・言論の自由に対する国民の認識は深まっているとの見解を示す。その上で「西欧先進国に比べ、国家公務員に対する政治的行為の禁止は、過度に広範過ぎる部分がある」とも指摘した。

 国家公務員法の禁止する「政治的行為」は、人事院規則で定められる。政党や政治団体の機関紙配布も含まれ、罰則もある。この規定について最高裁大法廷は74年、合憲判断を示している。

 東京高裁判決は、最高裁判例について「学説上多くの批判がある」と指摘しつつも、弁護側の主張する規定自体が違憲との主張は退けた。

 国家公務員の政治活動が際限なく許されることはあり得まい。どこまでなら許されるのか。高裁判決が、判断基準として、社会状況の変化と国民の法意識をモノサシとした点は新しい考え方だ。

 例えば、ビラ配りでも「中央省庁の幹部のように地位が高く、大きな職務権限を有する者、集団的、組織的に行われた場合は別だ」と述べる。どこからが幹部なのか議論の余地は残るものの具体的だ。

 今回、無罪とした根拠の一つが休日だった点だ。勤務時間外の活動について判決は「余暇の活用が言われる現代において、国民の目から見た場合、職務とは無関係という評価につながる」と指摘する。職種についても「例えば、運転手などは、行政固有のものでなく、行政の中立的運営が阻害されるとは考えられない」と踏み込んで言及している。

 折しも、政権交代が実現し、公務員制度改革が議題に上る時期である。政治の側は、司法からの問題提起の一つとして、公務員の政治活動のあり方、新たな基準作りの必要性について議論を始めてほしい。

 ビラ配布をめぐる司法判断が相次ぐ。最高裁は昨年、集合マンション内に入り共産党ビラを配った僧侶を住居侵入罪で有罪とした。だが、強引で行き過ぎる摘発は、言論活動の萎縮(いしゅく)を招き穏当ではない。

 今回も上告審で争われるとみられる。国家公務員の政治活動に「表現の自由」が絡む今日的なテーマだ。最高裁には時代の変化に即した明快な憲法判断を望みたい。

 

東京新聞    ビラ配布無罪 言論封殺の捜査にクギ

 政党ビラ配布で罪に問われた元社会保険庁職員に「逆転無罪」の高裁判決が出た。「表現の自由」を重視した内容だ。“微罪”でくるみ、言論を封殺するような捜査にクギを刺したといえよう。

 元職員が配布したのは、共産党の機関紙などだ。それが国家公務員法で定めた「政治的行為の制限」に抵触するとして起訴された。類似行為が罪に問われたのは、北海道の郵便局員が旧社会党のポスターを張った事件で、それ以来、約四十年ぶりだった。同事件は最高裁で有罪となり、判例が生きていた。

 だが、今回は、休日中の行為で、元職員は公務員だと明かしていない。東京高裁は「国民が行政の中立性に疑問を抱くとは考えがたい」としたうえ、「罰則規定の適用は、表現の自由を保障した憲法に違反する」と明確に述べた。

 何より「表現の自由がとりわけ重要な権利だという認識が深まっている」と踏み込んだことは大いに評価できる。判決文が指摘するように、冷戦終結後はイデオロギー的対立の状況も落ち着き、時代は変わった。国民の意識も変わった。公務員の政治的行為の禁止範囲は、世界標準でみても広すぎるのだ。

 そもそも、警察の捜査自体が、常識からかけ離れてはいないか。尾行は二十九日間に及び、多い時は十一人もの捜査官で元職員の行動を監視した。三、四台の捜査車両を使い、四台から六台のビデオカメラを回し、撮影を繰り返したのだ。立ち寄り先や接触人物まで確認するのは異様で、戦前の暗い風景を思い起こさせる。時代錯誤ではないか。

 判決では、かつては「官」を「お上」視して、公務員の影響力を強く考える傾向があったという。むしろ、捜査の現実は、依然、「官」たる警察が、“微罪”捜査のために、「お上」の強大な権限をフルに活用していると映る。捜査当局は「無罪」の判決をもっと厳粛に受け止めるべきだ。

 ビラ配布の事件では、一貫して、共産党や「反戦」を訴える人々を対象に起訴し、これまで有罪に持ち込んできた。この事態に国連の委員会が「懸念」を表明し、表現の自由への不合理な制限を撤廃するよう政府に勧告している。

 公務員制度改革や公務員の争議権も議論の俎上(そじょう)に載っている。政治活動の許容範囲について、最高裁にも国際世論や時代の変化を踏まえた判断を求めたい。


ソメイヨシノもヤマザクラも開花

カテゴリー: - katsumi @ 22時15分07秒

わが村の瑞泉寺のソメイヨシノに花がついた。

わが家の庭に植えているヤマザクラも花がついた。

どちらも3月30日のもの。

  ソメイヨシノ

  ヤマザクラ


2010年3月29日(月曜日)

「表現の自由」を守る画期的判決―国公法堀越事件控訴審判決

カテゴリー: - katsumi @ 23時20分30秒

 「(公務員が)休日に一市民としてビラを配っただけでなぜ犯罪になるのか」―この声に正面からこたえた画期的な判決が今日、下された。

 

 公安警察が一か月にもわたって、社会保険庁職員の堀越明男さんを尾行し私生活を含めビデオ撮影した、違法な捜査と証拠収集によってでっち上げた弾圧事件にたいし、2審の東京高裁・中山隆夫裁判長は、「配布行為で国民が行政の中立性に疑問を抱くとは考え難く、(国家公務員法の)罰則規定の適用は表現の自由を定めた憲法21条に違反する」として1審の東京地裁判決を破棄し、逆転無罪を言い渡した。

 

 弁護団は、国家公務員の政治的行為を一律に禁じた国家公務員法と人事院規定は、表現の自由を保障した憲法に違反すると主張してきた。

 

 「裁かれるべきは私のビラ配布ではなく、(違法捜査をくりかえし、犯罪捜査に名を借りてプライバシーを侵害しつくした)公安警察です」と訴えてきた堀越さんの正義の声に正面からこたえた判決だ。


2010年3月26日(金曜日)

明るい岩美3月28日号作成

カテゴリー: - katsumi @ 23時59分27秒

「週刊明るい岩美」3月28日号作成。

今号は3月議会で可決した条例、予算等から負担軽減、子育て・地場産業支援の施策を紹介するとともに、定住自立圏形成協定の議案にたいする対応の誤りについて自己批判を書いた。

 

このところ一日いちにちの活動と生活のなかで優先課題が多くて、ブログに向かう余裕がなかったこともあり、ご無沙汰になってしまった。

PDFはこちら―→


2010年3月20日(土曜日)

コブシ咲く…北国の春ぁぁ…

カテゴリー: - katsumi @ 22時37分35秒

 ヤマザクラの開花をあちこちで見かけるようになり、コブシはまだかいな…と気にしていたのだがどこにも見かけなかった、そのコブシが昨日より最高気温で7度も高いと予報が伝えた今日、いくつかツボミのコブシを見たが、開いた花をつけた木を発見。

 

 コブシ咲く…北国の、北国の春…と千昌夫が歌うが、コブシよりいち早く咲くのがヤマザクラで、それでもコブシの咲くのが、私には待ち遠しいのはなんだろう…。


2010年3月19日(金曜日)

『週刊明るい岩美」3月21日号作成

カテゴリー: - katsumi @ 23時51分12秒

「週刊明るい岩美」3月21日号作成。

3月議会一般質問の2項目、3項目目を掲載。

町条例の減免規定の適用を求める質問、東部広域行政管理組合が鳥取市に計画している一般廃棄物の大型焼却施設建設問題について。

PDFはこちら―→


2010年3月18日(木曜日)

早春の花が次々開花

カテゴリー: - katsumi @ 17時34分30秒

 寒い日があってもさすがに季節は3月で、昨日は通りすがりの家の庭にいっぱいに花が咲いた樹木を近くで見ると、歌に「庭のサンシュウの…」と歌われるサンシュウの木に花が満開。

 わが家の庭ではクリスマスローズが咲いている。妻が植えたものだが昨年は咲かなかったそうで、初めて咲いてくれたとのこと。

 仏式に使うセンダラもこの時期には小粒で地味な白い花をいっぱいつけている。

 浦の瑞泉寺境内の斜面ではスミレが一株咲いていた。


2010年3月14日(日曜日)

放流2010年3月14日

カテゴリー: - katsumi @ 22時32分52秒

 今年の放流日14日は、これまでで一番おそい日となった。

 

 かつては雪の日もあったが、今日は好天に恵まれた。

 

 残念だったのは、他の行事とかち合ったことから岩美南小学校の子どもたちの参加が少なかったことだ。

 

 それでも参加した子どもたちは、放流を楽しんでいた。

 

 今年の放流数は約5000匹と発表された。

 

 小田川の土手ではヒメオドリコソウが咲いていた。

 家に帰ると畑の隅にあるアンズが、樹全体に赤いつぼみをつけていた。

 好天につぼみの赤がよく似合う。


サケの稚魚―10.3.14朝

カテゴリー: - katsumi @ 22時19分09秒

今日はいよいよ放流日。

死んではいないが元気のないものが5、6匹いる。

 

最後の餌を与えたが食べようという意欲も見えない。

7日に始まった死に見舞われたものが13匹となり、72匹を放流場所に運んだ。

原因は水の汚れによる酸欠だろうと説明を受けた。

 

放流場所に運ぶ際にも酸素不足の水だから、到着して大きな水槽に移したときにはほとんど死んだ状態のものもいたようだし、虫の息のようなものもいた。

最後の餌にむかう

わが家の稚魚もこの中に…


2010年3月13日(土曜日)

放流前夜のサケの稚魚

カテゴリー: - katsumi @ 22時09分00秒

 昼に1匹の死を確認するとともに、2匹ほど動きの鈍いものがいるのに気づき、明日の朝を待たずに撮っておこうと思い立った。

 

 水槽のサケたちを見ていて気づいたのは、元気のないものは隊長の長短にかかわらず腹の部位がへんぺいで幅がないのが共通しているということ。

 

 夜10時前にカメラを向けたのだが、餌をとる元気もなく漂っている感じのものが5〜6匹もいるではないか。これはショックだ。

 孵化した82匹が放流前1週間で13匹死亡し、いま水槽には72匹。

 


私の読んだ山本周五郎―その52

カテゴリー: - katsumi @ 21時55分35秒

「季節のない街」(新潮文庫)を読了。

 


ジャーナリストとしての見識を疑う

カテゴリー: - katsumi @ 14時33分53秒

 昨日付けの地元紙「新日本海新聞」の記者名がはいったコラム「一筆啓上」を読んで、これは社内報じゃないのか、と見識を疑ってしまった。

 

 内容は7月の参院選の立候補状況について書いたものだが、鳥取選挙区で立候補を表明しているのは共産党の岩永書記長、民主党の坂野さん、自民党の浜田氏の3氏だが、岩永さんのいの字もない。

 

 代わりかどうか知らないが自民党から民主党にくら替えしたが鳥取選挙区候補の予定はない田村氏の名前が選挙区候補と並べて書かれ、この3人が政策的にどうからむのか見てみたくなった―などと書いている。

 

 「参院選の構図が固まった」との記述で始めたコラムが、立候補表明し県内マスコミも取材し、すでに活発に予定候補者活動を展開している岩永さんは無視し、選挙区ではたたかわない田村氏を自民、民主の候補とからませる興味に言及するのは、選挙について報道するジャーナリストではない。

 

 日本海新聞の社内報感覚で書いた記事を、購読料払って読む読者に提供するとは…。


「明るい岩美」10.3.14号原稿完成

カテゴリー: - katsumi @ 14時12分04秒

 手がける時間を撮れないままにきた「明るい岩美」原稿作成が、先ほどようやくあがった。

 

 11日の一般質問のうち第一項目にあげた国保の窓口負担の減免に踏み出すことを求めた質問を書いた。町長答弁を実施に向けた一歩前進と評価。

 

 福祉事務所の事務に直接かかわる方針である町として、町民のセーフティネット構築の決意をもって開設にのぞむという角度からとりあげた質問の一つであった。

pdfはこちら―→


サケの稚魚―10.3.13朝

カテゴリー: - katsumi @ 10時22分10秒

今日は放流前日。

1匹の死を確認。水温10度5分。

 


2010年3月12日(金曜日)

サケの稚魚―10.3.12朝

カテゴリー: - katsumi @ 23時56分17秒

議会に行く前に急いで水を5分の1ほど替えた。

今朝も1匹死んでいたので、昨日宮本事務局長が言ってたように、やはり水に原因があるのだと思い、

水替えをした。

写真は水を替えたあとのもので、水温は7度だった。

夜帰宅して見るサケたちは、気のせいか、これまでより元気になっているようだ。

水を替えた成果か。


2010年3月11日(木曜日)

3月定例町議会一般質問

カテゴリー: - katsumi @ 23時04分25秒

 今日は町議会で一般質問をおこなった。

 

 岩美町から貧困をなくす、貧困をつくらないことを町行政の仕事に位置付け、役場をあげて問題意識を持ってとりくむことを提起した昨年3月議会一般質問から1年を経過し、新年度の施策として町営住宅家賃を低所得の人を対象に減免基準を明確にして適用、上下水道料金の基本料金部分額を減額、後期高齢者医療の健診料無料化などをうちだした。

 

 その姿勢を評価しながら、さらにもう一歩まえにすすむことを提起した。

 

 榎本町長の答弁は前向きの答弁で、今後の具体化の促進をもとめていきたい。

 


サケの稚魚―10.3.11夜

カテゴリー: - katsumi @ 22時54分25秒

今朝の写真は全部ピンボケでダメ。水温は5度5分だった。

夜撮り直し、水温は7度。

昨晩に2匹、今日夕方帰宅して1匹がまた死亡。

「蘇らせる会」宮本事務局長に話したら、水をかえてないのが問題ではないか、とのこと。

少しでも入れ替えることが、水質悪化を防ぐためには不可欠のようだ。

といいながら、今晩もまた入れ替えず。


2010年3月10日(水曜日)

サケの稚魚―10.3.10朝

カテゴリー: - katsumi @ 09時08分20秒

今朝も寒い。昨晩の雪はわずかだったが、寒さはきびしく、水温も5度5分しかない。

昨日のサケは今日も生きているが、同じように水の動きに乗っているだけのものがもう1匹みられる。


2010年3月9日(火曜日)

サケの稚魚―10.3.9朝

カテゴリー: - katsumi @ 14時10分45秒

稚魚の死がつづく。

今朝は4匹の死がいをとりのぞき、もう1匹元気なく水底にたたずんでいる。

網で追うと一気に駆け上るのだが、しばらくすると写真のように水底にとどまっている。

今日は外は雪が降る寒さで、水温は7度5分。

左隅の1匹がおかしい。


2010年3月8日(月曜日)

サケの稚魚―10.3.8夕方

カテゴリー: - katsumi @ 21時57分42秒

今日のサケの画像は夕方のもの。

議会から帰宅してみると、1匹の稚魚が死んでいた。

掬いあげてみると片方の目を失っている。死後の仕業か生前のものか不明。

なぜ続けて死に見舞われるのか…わからない。

今日の死体にはパーマークが見えないことだけ気づいた。

ところで水温は8度5分と下がっていた。

餌を食べる。

 


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