2018年4月21日(土曜日)

休刊です

カテゴリー: - katsumi @ 23時27分34秒

 木曜日に朝のあいさつをアップした直後にパソコンが故障し、金曜の午前まで回復しなかったため、「明るい岩美」を書くことができず、休刊としました。


「週刊明るい岩美」4月15日号アップ

カテゴリー: - katsumi @ 23時20分18秒

 「週刊明るい岩美」4月15日号のアップを失念していました。
 3月議会を裏表でまとめたものです。
 ギャラリーで一面、二面をそれぞれご覧ください。


2018年4月10日(火曜日)

西小入学式で写真取材

カテゴリー: - katsumi @ 22時03分14秒

 今日は入学式です。
 議会だよりの定番になった入学式の表紙写真撮影のため、今年は西小にうかがいました。
 西小の入学式は初めてのことです。
 新1年生はちょうど30人です。
 31人なら2学級になるのに残念です。
 同じことを考えた方が来賓席におられたようで、隣の人にそのことをささやいておられました。
 何十枚も撮るには撮りましたが、出来栄えはどうでしょうか。


2018年4月9日(月曜日)

「週刊明るい岩美」3月25日号、4月8日号アップしました

カテゴリー: - katsumi @ 10時35分06秒

 「週刊明るい岩美」3月25日号は、連携中枢都市圏形成のための連携協約締結に対する反対討論を掲載、
4月8日号は、一般質問の2回目掲載で子育て支援策の拡充を提案したもの4項目をまとめました。
 いずれもPDFをギャラリーにアップしました。ご覧ください。


2018年3月19日(月曜日)

「週刊明るい岩美」2週分をアップ

カテゴリー: - katsumi @ 18時51分11秒

 「週刊明るい岩美」の3月11日号および18日号をギャラリーにアップしました。
 11日号は8日に始まった3月議会初日の補正予算等の審議について、18日号は私の一般質問のうち小規模事業所の悉皆調査の提案及び中小企業振興基本条例の提案についてです。


2018年2月28日(水曜日)

3月議会質問通告

カテゴリー: - katsumi @ 19時03分43秒

 3月8日から岩美町議会3月定例会が始まります。
 明日は議会運営委員会、今日は一般質問の通告締め切りでした。
 質問時間は片道30分、子育て支援、小規模事業所の維持・発展の2つをテーマに取り上げました。
 質問通告書のPDFをギャラリーにアップしました。
 
 以下が通告全文です。
 2枚におさめたため2つ目のテーマに関する部分がシンプルになりました。

1、子育て支援策の拡充について
 貧困と格差が拡大している社会のなかで、子どもの貧困は見えにくいと言われています。また、貧困の連鎖も社会問題として認識されてきています。こうした状況の下で、町はこれまで子育て支援策に力を入れてきたと評価するものですが、施策のさらなる前進を願って、次の4点を提案します。
(1)子ども医療費の窓口負担を完全無料にすること
  を提案します。
   国は子ども医療費の助成を行っている自治体に  対し、ペナルティを課してきましたが、30年4  月から未就学児までについてペナルティを廃止す  ることになりました。ペナルティ廃止分を財源   に、完全無料化を実施することを求めます。
(2)国民健康保険税の子どもの均等割額の減免を提  案します。
   高すぎる保険料の中でも、子どもの人数が増え  れば保険料のうち均等割額の負担が重くなりま   す。
   国は知事会、市長会、町村会代表を交えた「国  民健康保険制度の基盤強化に関する国と地方の協  議」で、「子ども均等割保険料の軽減措置導入の  検討」を約束しています。
   国の導入に先駆けて実施することを提案しま   す。
(3)学校給食費の無償化に向けて、一部助成に踏み  出すことを提案します。
   2005年に成立した食育基本法を解説した農  林水産省の文書では、「もとより、食育はあらゆ  る世代の国民に必要なものであるが、子どもたち  に対する食育は、心身の成長及び人格の形成に大  きな影響を及ぼし、生涯にわたって健全な心と身  体を培い豊かな人間性をはぐくんでいく基礎とな  るものである」と述べています。
   学校給食こそ子どもたちに対する一番の食育の  機会です。子どもの貧困は見えにくいと言われま  す。家庭環境に左右されることなく、どの子も質  の高い給食を食べることができ、食についても学  ぶことができる環境を保障することは、教育行政  の大事な仕事の一つではないでしょうか。
(4)町独自の給付制奨学金を創設することを提案し  ます。
   経済的理由で進学できないことは、貧困の連鎖  をつくり出している大きな要因です。国は国民の  声に押されてようやく給付型奨学金を始めました  が、奨学金を必要としている国民の願いをかなえ  るものではありません。
   町は他自治体に比べ早くから独自の貸与制奨学  金を創設し、多くの町民の学びたいという希望に  応える努力を続けてきました。
   貸与制との2本立てで給付制を創設することを  提案し、実現に向けて検討をすることを求めま   す。

2、小規模事業所の維持・発展について
  町内の小規模事業所は、地域経済の担い手であ  り、地域社会の支え手でもあります。この小規模事 業者の維持・発展は、自立のまちづくりにとって大 事なことです。
  しかし、町内でも事業所数は減少の一途をたどっ ています。町が小規模事業所支援にいっそう力を尽 くすことを願って、次のことを提案します。
 (1)一つは、町が主体となって聞き取りを柱にし   た全事業所調査をおこなうことです。
 (2)二つ目は、聞き取り調査をふまえ、中小企業   振興基本条例を制定することです。


「週刊明るい岩美」3回分をまとめてアップ

カテゴリー: - katsumi @ 18時50分52秒

 1月から2月にかけて「週刊明るい岩美」の発行が少し乱れていました。
 1月は21日号、28日号と2回続けてパスし、2月は18日号をパスしました。
 発行した3回分—2月4日号、11日号、25日号をまとめてギャラリーにアップしました。
 ご覧ください。


2018年1月23日(火曜日)

「週刊明るい岩美」1月14日号

カテゴリー: - katsumi @ 21時22分42秒

 記事不足のなか朝のあいさつ行動について書きました。
 PDFをギャラリーにアップしました。
 21日号は休刊でした。


2018年1月4日(木曜日)

町議選立候補表明

カテゴリー: - katsumi @ 17時49分59秒

 昨日は池谷集落の発寄合でした。
 毎年恒例で正月3日に役員選挙を主たる任務として開催しています。
 選挙の後は宴会になります。
 今年は7月に町議選があります。
 12月の会議で候補者に決まりましたので、初寄合の席で立候補の決意表明をさせてもらいました。


2017年12月28日(木曜日)

10日号以後の「週刊明るい岩美」アップしました

カテゴリー: - katsumi @ 22時32分47秒

 「週刊明るい岩美」のアップが12月3日号でとまっていました。
 24日号は休刊しましたが、10日号、17日号、年末年始の合併号をギャラリーにアップしました。
 ご覧ください。


2017年12月3日(日曜日)

「週刊明るい岩美」まとめてアップ

カテゴリー: - katsumi @ 00時08分14秒

 「週刊明るい岩美」をアップしないのが常態化してしまいそうです。
 ここでストップをかけます。
 10月8日号(1447号)、10月29日号(1448号)、11月5日号(1449号)、11月12日号(1450号)、12月3日号(1451号)
 すべてギャラリーでご覧ください。


2017年9月12日(火曜日)

今日から9月町議会です

カテゴリー: - katsumi @ 09時10分03秒

 今日から22日までの会期で9月町議会です。
 岩美町議会の恒例ですが(3月議会以外)、開会初日に一般質問をおこないます。
 私は5人の質問者の一番最後の登壇です。


2017年9月8日(金曜日)

「明るい岩美」9月10日号アップ

カテゴリー: - katsumi @ 21時10分35秒

 「週刊明るい岩美」9月10日号を作成しました。
 12日招集された9月町議会について、5日に開かれた議会運営委員会は22日までの会期と審議日程を決めました。
 前日の4日が一般質問の通告締め切りでしたので、議運の決定と私の一般質問通告を、今号は掲載しました。
 ギャラリーにアップしましたのでご覧ください。


2017年9月5日(火曜日)

9月議会質問通告

カテゴリー: - katsumi @ 11時23分36秒

 昨日が町議会の一般質問通告の締め切りでした。
 私は以下の3項目について質問を予定しています。

1、国保税の上昇を抑制することについて

 国民健康保険の都道府県化に伴い県が各市町村の国保税(料)の参考値として示す標準保険料率が5月に公表され、岩美町の場合は昨年平成28年度の一人当たり保険税と比べて11.96%高くなっていた。
このときの算定には全国で批判の声が起こり、厚労省は算定に不十分な点があったとしてこれを撤回し、あらためて7月10日「通知」で試算の方針を都道府県に示した。この度の試算の一番の特徴は、保険料負担の急変を極力避ける姿勢を示したことである。
県は、当初は8月中には標準保険料率を公表するとしていたが、慎重に算定にあたるとのことで、9月中旬ごろになるようである。
。祁遑隠案「通知」で示された第3回試算方針について、5月算定時との違いと内容の説明を求める。
高すぎる保険料の引き下げ、すくなくとも引き上げにならないために、従来おこなってきた積立金の取り崩し、さらには法定外の一般会計繰りいれを行うことを検討するよう求める。
9餤擇啗に、保険税(料)負担の軽減のための財政措置を求めるべきと思う。

2、介護保険法改正による影響について

6月議会一般質問で「地域包括ケアシステムの強化のための法改正」について、厚労省による改正法案のポイントという文書にもとづき、地域包括ケアシステムの深化・推進の内容について3点、榎本町長に質問した。
今回は、この法改正で懸念される以下の点についてただしたい。
_雜酳欷隠崖簓蘆瓦導入されたが、町民への影響をどうとらえているか。
∋堋村は、自立支援、介護給付費適正化等に関する施策・目標を定め、国はその達成状況を評価し、交付金を支給するとされている。
これは結果として、自治体に要介護度を競わせることになりかねない。地域ケア会議の実施状況などを指標とすると国会答弁しているが、地域ケア会議は、先進事例とされている自治体では、「卒業」という名のサービス打ち切りと利用制限に向けた要の役割を果たしている。
自立を一面的に評価することなく、必要な介護サービスはきちんと提供し、高齢者と家族の生活を守ることに徹するよう求める。

3、町上水道の水温について

夏季の異常な気温上昇のせいもあって、町の上水道の水温が夜間でも30度を超える状況が生じている。
水道水の水温の限度の規制はないようであるが、体温に近い水温では、飲んでおいしい水とは言えない。
/綟賛紊凌絏垢砲弔い董日常的に掌握することになっているか。高温になった場合の対応はどうなっているか。
△△泙蠅帽發た絏垢続くため、町では給水管の水を抜くことで対応しているようであるが、どれくらいの水量を放出することになるか、それによる水温の低下の実態を掌握しているか。
B霖漏発が今後も進むことが考えられるが、水抜きの方法以外の手だてを検討しているか。


「週刊明るい岩美」9月3日号

カテゴリー: - katsumi @ 11時02分11秒

 「週刊明るい岩美」9月3日号をギャラリーにアップしました。
 アニメツーリズム協会が発表した「訪れてみたい日本のアニメ聖地88」に、アニメ「FREE!」の聖地・岩美町が入っていないことについて、書きました。
 中間時点では上位7位に位置していたそうですが、製作者の京都アニメーションが88選として発表してほしくないという強い意向働いたとのことです。
 中間時点とは今年3月発表した150選の時点ではないかと思います。
 その150選には京都アニメーションの作品がFREEを含めて12本も入っているのです。
 12作品のうち一つだけが原作者の出身地がモデルだということで、京都アニメーションも88選に選ばれることを認めたそうです。
 その作品は「氷菓」、自治体は岐阜県高山市です。
 私は、アニメ人気に依存しない岩美らしいまちづくりを、最後によびかけました。


2017年8月29日(火曜日)

「週刊明るい岩美」まとめてアップ

カテゴリー: - katsumi @ 21時11分27秒

 「週刊明るい岩美」8月13日号からアップしていませんでした。
 まとめてアップします。
 ギャラリーでご覧ください。
 8月13日号(1442)は、核兵器禁止条約が締結された国連会議に参加した大平喜信衆議院議員の国連報告を、大平議員のホームページから引用・引用紹介しました。
 8月20日号(1443)は、日本海のイカ漁を脅かしている主に北朝鮮漁船による違法操業への対応を求めた日本共産党の政府への要請文を紹介しました。
 鳥取県のイカ釣り漁船の操業区域は、問題になっている大和堆ではなく、鳥取県沖から沖の島周辺の海域なのですが、日本海のイカの資源問題に関わることなので、日本共産党の活動の一つとして紹介しました。
 8月27日号(1444)は、9月補正予算で新築助成を増額する予定が明らかになったことから、町として助成制度を始めた平成23年度から今年度までの実績数字をまとめて紹介しました。
 数字は担当している住民生活課にまとめてもらいました。
 同じころに始めた県内自治体は、国の臨時経済対策としての財政措置が終了するとリフォーム助成制度を止めてしまったのですが、継続実施している町執行部の努力を評価するものです。


2017年8月9日(水曜日)

明るい岩美アップしていませんでした

カテゴリー: - katsumi @ 23時32分30秒

 「週刊明るい岩美」7月30日号をアップしていないことに気づきました。
 連携中枢都市圏問題を再びとりあげ、香美町が参加しない理由について書きました。
 なお、8月6日号は休みました。
 ギャラリーにアップしました。


2017年7月21日(金曜日)

「明るい岩美」7月23日号作成

カテゴリー: - katsumi @ 11時45分45秒

 「明るい岩美」7月23日号を作成しました。
 連携中枢都市圏形成について、国の要綱にもとづきあらためて書きました。
 PDFをギャリーでごらんください。


2017年7月16日(日曜日)

「週刊明るい岩美」9日号及び16日号をアップしました

カテゴリー: - katsumi @ 15時06分47秒

 「週刊明るい岩美」7月9日号をアップしていませんでした。
 ギャラリーでPDFをご覧ください。
 幸福実現党が提出した、北朝鮮のミサイルに備えて訓練をやれという陳情を不採択にした討論を掲載しました。
 7月16日号もアップがまだでしたので、ギャラリーにPDFをアップしました。
 ご覧ください。
 こちらは、6月議会報告として裏表2ページにまとめたものです。


2017年6月30日(金曜日)

「週刊明るい岩美」7月2日号作成しました

カテゴリー: - katsumi @ 11時54分01秒

 「週刊明るい岩美」7月2日を作成しました。
 例のごとくギャラリーでPDFをご覧ください。
 6月議会最終日の16日、本会議終了後に開催した全員協議会を記事にしました。
 マスコミ記者が傍聴する全協でした。
 冒頭に発言を求めた榎本町長が11月町長選不出馬を表明。
 中核市となる鳥取市を中枢都市とする東部1市4町および兵庫県北但馬の新温泉町、香美町の1市6町による連携中枢都市圏形成にむけた現状報告と今後に向けた町の考え方について報告を受け、協議しました。
 協議の中身と私の発言-主張および全協としての結論を記事にしました。
 また、杉村議員の3月議会報告チラシの記述について、議員の報告文書として黙過できない誤りがあることについて議論し、記述について次号でお詫びと訂正の記事を書くよう本人以外の11人全員が要請しました。
 杉村議員がどう対応するか、誠実さが問われてきます。今後の対応を待つことになりますから、記事ではごく短く、問題のポイントを書くだけにしました。


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